積立投信プラン“自分流”

資産をこつこつ積上げ、インフレにも対応するには、積立投資が有効です。

積立投信プラン“自分流”のポイント

  1. ポイント

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    少額からの継続的な積立

    同じ商品に、定期的に一定額を投資していけば、高い時に買いすぎたり、安い時に買い損なうことを避けられます。投資信託は、少額から購入できるため、積立投資に向いています。また、積立てた投資信託は、必要な額をその時々で売却して引き出せます。

    定期的に一定額の投資信託を積立てていけば、平均購入単価を平準化することが期待できます。

  2. ポイント

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    分散投資でリスクを軽減

    投資先を1つに絞り込まず、複数に分散することで予測が外れた場合のリスクを軽減することができます。

    投資信託は、投資家から集めた資金を色々な商品に分散して投資するため、リスクの軽減が期待できます。

    • ※リスクを軽減できても、損失を必ず回避できるわけではありません。
  3. ポイント

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    長期運用で安定性の高いリターン

    長期間にわたって継続的な運用を行うことによって、短期運用よりもリターンが安定する傾向にあります。

    投資信託で得られた収益を再投資していくことで複利効果が期待できます。

■積立投資(ドル・コスト平均法)のシミュレーション例
積立投資(ドル・コスト平均法)のシミュレーション例
  • ※上記の例はあくまでも仮定であり、将来の成果を約束するものではありません。
  • ※販売手数料を考慮せず、便宜的に1口座未満を切り捨てて計算したものであり、実際の購入口数と異なります。

定期的に一定額を購入していくドルコスト平均法で、
価格が低い時は購入口数が多く、価格が高い時は少なくなります。

  • 毎月一定の口数を購入していくよりも、全体の平均購入単価を低く抑えられ、リスクの分散、軽減が期待できます。

  1. (注)ドルコスト平均法は将来の収益を約束したり相場下落時における損失を防止するものではありません。

サービスの概要

ご利用いただける方 個人の方
ファンドの指定 ご用意した(投資信託)ファンドの中から1本以上をご指定ください。希望によりファンド変更も可能です。
積立方法
  1. (1)毎月ご指定の振替日に、指定預金口座からの自動振替により一定金額を買付けます。
  2. (2)年2回の増額(ボーナス月)買付ができます。
積立金額 ※毎月1万円以上1千円単位でご指定できます。
振替日 「7日」又は「22日」をご指定ください。
買付発注日 振替日から起算し6日目(銀行休業日の場合は翌営業日)が買付の発注日となります。
分配金 分配金は税引き後に自動的に再投資されます。(ただし、運用状況によっては分配金が出ない場合もあります。)
引落指定口座 積立投信のお申込者と同一名義の預金口座より引き落とさせていただきます。
  • ※購入時にファンド毎に所定の販売手数料とその消費税がかかり、振替金額の中から差し引かせていただきます。その他の経費につきましては、目論見書をご覧ください。

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