宮崎太陽銀行

金融機関コード(銀行コード):0591

投資信託

ご投資にかかる手数料及びリスクについて  
 
平成20年4月1日現在
宮崎太陽銀行では、お客様の資金運用、資産形成のお手伝いができるよう、定期預金、積立預金などに加え、投資信託の取扱いを行っています。

投資信託は債券や株式などリスクのある商品に投資するため基準価額が変動し、元本割れのリスクがあります。投資信託の種類によりリスクの大小、内容は異なりますが、株式型投資信託についていえば、リスクは大きいものの中長期的な観点からは、日本経済の成長に合わせてその価値は高まっていくものと考えられます。

資産運用について「Taking no risks may be very risky」とはよく言われることですが、この時代、資産を増やしていこうと思えば一定のリスクは取らざるを得ないのではないでしょうか。

資金運用、資産形成の方法に様々なものがあるように、投資信託での資金運用、資産形成でもお客様の考えによりいろんなやり方があるはずです。

宮崎太陽銀行は、お客様にいろいろな商品・サービスを提供し、お客様それぞれに一番適した資産運用、資産形成の方法を選んでいただければと願っています。






宮崎太陽銀行が提供する、将来の資産形成にご利用いただける サービスです。厳選された投資信託ラインナップの中から、お客様がご自分に適した投資信託(ファンド)を一つあるいは複数選択し、毎月自動的に一定額をご購入いただくことができます。詳しいサービス内容は、こちらをクリックしてください。



【お取引にあたっての留意事項】
投資信託は、金融機関の預金等ではありません。 
投資信託は、預金保険の対象ではありません。
投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
投資信託は、クーリング・オフの対象ではありません。
投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入のお客様に帰属します。
投資信託の設定・運用は投資信託運用会社が行います。
株式・公社債・不動産などの値動きのある証券に投資します(また外貨建資産にはこの他に為替変動もあります)ので基準価格は変動します。従って元本が保証されるものではありません。
投資信託のお申込みにあたっては、当行所定の申込手数料(最大3.24%、税込)がかかるほか、保有期間中には信託報酬(最大2.16%、税込)がかかります。また一部のファンドには、換金時に換金手数料(最大1万口につき108円、税込)がかかるものや信託財産留保額(最大で基準価額の0.5%)が基準価額から差し引かれるものがあります。詳しくは、各ファンドの目論見書等にてご確認ください。    
ご購入の際には、当行本支店の窓口で投資信託説明書(交付目論見書)をお渡しますので、よくお読みになり、商品内容をご理解のうえご自身でご判断ください。
   
 
<金融商品に関するお問合せ窓口>
営業統括部 企画・推進グループ 証券営業担当 電話:0120-88-6254





<当行の苦情処理措置及び紛争解決措置の内容>
全国銀行協会または特定非営利活動法人証券・金融商品あっせん相談センターを利用
 全国銀行協会連絡先 全国銀行協会相談室 電話番号:0570-017109または03-5252-3772
 証券・金融商品あっせん相談センター連絡先 電話番号:0120-54-5005